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 東日本大震災の巨大地震に伴って沈下した東北地方の太平洋沿岸部の地盤が一転、じわじわと隆起している。これまでに40センチ以上盛り上がった場所もあり、宮城県内では未完成の防潮堤の高さを引き下げる動きも出てきた。国土地理院(茨城県つくば市)は「全域が一様に上がったり下がったりしているのではなく、非常に複雑な現象が起きている。今後の推移を予測するのは困難だ」としている。

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共同通信