スイスの鉄道駅 あなたが捨てたタバコの吸い殻を拾うのは誰?

スイス連邦鉄道(スイス国鉄、SBB)の清掃員は、毎日線路に落ちているタバコの吸い殻を一つ一つ手作業で拾っている。チューリヒ中央駅だけでも、1日に110リットルのごみ袋がいっぱいになるほどだ。非常に骨の折れる作業で、清掃員たちは「灰皿が構内の至るところにあるのに」とため息をつく。(SRF/swissinfo.ch)

このコンテンツは 2017/11/08 08:33

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