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 お手伝いをする小中学生が増加傾向にあることが14日、独立行政法人「国立青少年教育振興機構」が09年度に行った調査で判明。買い物の手伝いは11年前より14ポイント増えて全体の70%に、家の掃除の手伝いは13ポイント増の64%に達した。「近所の人や知り合いに必ずあいさつする」子どもも8ポイント増の44%で、同機構は「しつけに対する親の意識が高まったことも背景ではないか」と分析。

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共同通信