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 日本郵政が「かんぽの宿」の一括売却を図った問題で、07年の不動産鑑定評価について、国土交通省が「国の基準に違反していた疑いがある」として調査を開始したことが21日、分かった。前年の鑑定から評価額が大幅に下がっており、日本郵政がオリックスグループへの売却を急いだこととの関連が指摘されていた。同省は鑑定を担当した20人以上の不動産鑑定士から話を聞き、評価の根拠などを確認する方針だ。

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共同通信