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 兵庫県で1歳の男児がこんにゃくゼリーをのどに詰まらせ死亡したのは商品の欠陥が原因だとして、両親が製造元の「マンナンライフ」(群馬県富岡市)と代表取締役2人に計約6200万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、神戸地裁姫路支部(中村隆次裁判長)は17日、神戸地裁姫路支部は17日、「商品に設計上の欠陥はなかった」として原告の請求を棄却した。被告側代理人によると、こんにゃくゼリーで判決は今回が初。

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共同通信