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 半世紀以上にわたって電車内に掛けられた上着のポケットから財布を抜き取る「ブランコすり」を得意とし、常習累犯窃盗罪に問われた韓国籍の無職金寿一被告(82)が6日、東京地裁の初公判で起訴内容を認め「もうできません。(体が)きついですわ」と述べた。被告はこれまで計11回服役。捜査員から「金さん」と呼ばれるほど伝説化していた。検察側が「盗癖は根深い」と懲役6年を求刑。

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共同通信