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 19日に岩手県営体育館で行われた体操の東日本学生選手権でつり輪のワイヤが切れ、男子競技が中止となった。ウオーミングアップ中だったロンドン五輪代表の加藤凌平選手が肩を痛めた。主催の関東学生連盟によると、第46回を迎えた大会で器具の故障による中止は初めて。加藤選手が懸垂技を練習していた際、上部から垂れ下がった1本のワイヤの下部の革製ベルト部分が切れた。20年近く前から使用する古い器具だったという。

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共同通信