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 【ロンドン共同】国際サッカー連盟(FIFA)は25日、女子の2011年世界年間最優秀賞の候補を発表し、日本代表「なでしこジャパン」の沢穂希(INAC神戸)と宮間あや(岡山湯郷)が選手部門で、佐々木則夫監督が監督部門でそれぞれ10人の中にノミネートされた。両部門とも日本人が受賞すれば初。女子W杯ドイツ大会で最優秀選手に輝いた沢は有力候補とみられる。

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共同通信