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 宇宙航空研究開発機構は5日、先月に7年ぶりに地球に戻ってきた小惑星探査機「はやぶさ」のカプセル内にあった岩石試料の収納容器に微粒子が入っていたと明らかにした。今後、小惑星の物質が含まれているかどうか詳細に分析する。ただ、03年にはやぶさを打ち上げた鹿児島県の発射場やカプセルが落下したオーストラリア南部の砂漠などで、地球の砂ぼこりなどが混入している可能性もあり、今後比較、分析する。

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共同通信