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 冬の夜を彩るふたご座流星群が14日深夜から15日未明にかけて出現のピークを迎えた。静岡県富士宮市の朝霧高原では、富士山に向かって輝きながら夜空を走る流星が観測された。1月のしぶんぎ座、8月のペルセウス座と並ぶ三大流星群の一つ。富士山の北西にある本栖湖近くの朝霧高原では、15日午前0時すぎに天候が回復。光が夜空を走るたびに観測に集まった人から歓声が上がった。

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共同通信