外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 広州アジア大会第15日(26日)陸上の男子やり投げで村上幸史が83メートル15の自己新で初優勝し、レスリング女子55キロ級の吉田沙保里は3連覇を達成した。空手女子組手61キロ級の宮本優とローラースポーツ男子フィギュアの西木紳悟も勝った。日本の金メダル総数は48個となった。球技でも日本は健闘し、ソフトボール女子が3大会連続優勝。バレーボール男子は4大会ぶりの金メダルを獲得した。(共同)

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信