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 【ソウル共同】北朝鮮の金正恩第1書記は21日、人工衛星打ち上げと称するミサイル発射に携わった科学者らのために平壌で開かれた宴会で「通信衛星をはじめさまざまな実用衛星と、より強力な運搬ロケットをさらに開発して打ち上げなければならない」と演説した。朝鮮中央通信が22日報じた。金第1書記は12日のミサイル発射を直接命令し、その後も発射を継続するよう指示しており、あらためてミサイル開発を続行する意思を明確にした。

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共同通信