外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 北海道函館市の門上技術開発研究所は、密封したビニール袋内で魚を長く生かすことに成功した。水を浄化する「ろ過バクテリア」を使い鮮度を保つ新技術で、宅配便で手軽に送れる点が特徴。実用化すれば流通コストを大幅に減らせそうだ。所長の門上洋一さん(59)は「『ご当地の魚』を新鮮なまま、どこでも味わえるよう技術を広めたい」と話している。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信