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 【テヘラン共同】イラン南西部の巨大油田で、2010年に日本が米国の制裁強化を受けて撤退したアザデガン油田の開発について、当時権益を持っていた国際石油開発帝石(INPEX)が再契約を目指し、本格交渉に入ったことが分かった。交渉を担当するイラン政府傘下の石油開発技術会社のシャフナジザデ社長が3日、共同通信の単独インタビューで明らかにした。

共同通信