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 仁川アジア大会最終日(4日)空手の組手男子84キロ級の荒賀龍太郎(荒賀道場)が優勝し、同84キロ以上級の香川幸允(テアトルアカデミー)は銀メダルだった。ソフトテニス団体の日本は男女とも決勝で韓国に敗れた。

共同通信