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アップル地図で遭難事故が続々

 【シドニー共同】オーストラリア南東部で最近、誤表示の頻発が問題となっている米アップルの地図ソフトを頼りに車を運転していた人が、過酷な乾燥地帯が広がる国立公園に迷い込んで立ち往生する遭難事故が相次いだ。地元警察は12日までに「命に関わる事態になりかねない」として使用を控えるよう呼びかけた。警察などによると、同国南東部のマレーサンセット国立公園の園内から救助を求める通報がここ数週間で6件あった。

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