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 【カブール共同】2014年末以降のアフガニスタンでの米軍駐留継続に向け、米兵の地位を定める「安全保障協定」を協議していたロヤ・ジルガ(国民大会議)は24日、協定への署名を承認し閉幕した。米軍駐留継続に向け一歩前進したが、締結時期をめぐる米アフガン両政府の認識は一致せず、不確定要素も残った。

共同通信