ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

アフリカ大陸から初の関取

 大相撲史上初めてアフリカ大陸出身で力士となった大砂嵐(21)=本名アブデルラフマン・シャーラン、エジプト出身=が、7月の名古屋場所で十両へ昇進することが29日、日本相撲協会の番付編成会議で決定した。東京都江東区の大嶽部屋で記者会見し、アフリカ初の関取となるだけに「1人だけというのはうれしい」と、たどたどしい日本語で喜びを語った。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。