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 共同通信社は10、11両日、衆院選に向けた有権者の支持動向などを探る全国電話世論調査(トレンド調査)の3回目を実施した。比例代表の投票先は自民党が前回調査(11月28、29両日)と同じ28・0%で引き続き首位となった。民主党は1・5ポイント増の11・8%。3回の調査全てで自民党は民主党の2倍を超える大差をつけ、優勢が続いている。安倍晋三首相の経済政策「アベノミクス」について「評価しない」との回答は51・8%で過半数を占めた。「評価する」は37・1%だった。

共同通信