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アルメニア大地震から30年

 【モスクワ共同】旧ソ連時代の1988年に約2万5千人が死亡したアルメニア大地震から30年の7日、パシニャン首相代行は震源地に近い最大被災地の北部ギュムリ(旧レニナカン)で政府会合を開き「被災地の問題を2年で解決する」と述べた。タス通信によると、現在も被災した約500家族が仮設小屋で暮らしているという。

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