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 【ベイルート共同】シリア人権監視団(英国)によると、シリア北部アレッポで18日、反体制派地域を狙ったとみられる空爆が5回あり、女性1人が死亡、複数が負傷した。米国とロシアの主導で12日に停戦が発効した後、対象地域での空爆は初めて。実施主体は確認されていないが、ロシア軍かアサド政権軍による停戦違反の可能性がある。

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共同通信