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 【カイロ共同】シリアのアサド政権軍は23日、反体制派が支配する北部アレッポ東部への空爆を本格化し、多数の市民が死傷した。ロイター通信が伝えた現地病院の話では、死者は同日だけで90人を超えた。シリア人権監視団(英国)などはロシア軍も空爆を強化したと指摘。アレッポ東部で救助活動を続ける「民間防衛隊」の拠点も2カ所が破壊された。

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共同通信