外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【パリ共同】1598年の「ナントの勅令」でフランスの宗教戦争を終結させ、「良王」として歴代国王中、最も尊敬を集めるアンリ4世のミイラ化した頭部が、パリで年金生活を送る男性(84)宅で発見された。19人の専門家グループが生前の特徴などから217年ぶりに本物と確認し、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルに発表した。アンリ4世の遺体は仏革命時に、パリの歴代国王の墓所から盗まれた。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信