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 広州アジア大会最終日(27日)女子マラソンは周春秀(中国)が2時間25分0秒で2連覇を達成した。嶋原清子(セカンドウィンドAC)は2時間32分11秒で5位、加納由理(セカンドウィンドAC)は7位に終わり、日本女子として初めてメダルを逃した。先頭集団から嶋原は8キロすぎに、加納は19キロ手前で脱落し、ともに立て直せなかった。(共同)

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共同通信