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 【カイロ共同】内戦状態のイエメンの首都サヌアで7日、イスラム教シーア派のモスク(礼拝所)付近で自動車爆弾が爆発し、少なくとも1人が死亡、5人が負傷した。フランス公共ラジオが伝えた。過激派組織「イスラム国」が犯行声明を出した。サヌアでは、6月29日にも同組織のテロで28人が死亡したばかり。

共同通信