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 【カイロ共同】ロイター通信によると、イエメンのハディ副大統領は26日、混乱が続く事態の収拾に向けたサウジアラビアなどの仲介案に署名、辞任を受け入れたサレハ大統領の後任を選出する大統領選を来年2月21日に実施する考えを明らかにした。一方、ロイターによるとサレハ大統領は26日、仲介案署名のため訪問したサウジからイエメンに帰国した。同氏の帰国で混乱が拡大する懸念もありそうだ。

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共同通信