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 広島県の湯崎英彦知事(45)が、今月下旬に予定される第3子の誕生に合わせて「育児休暇」を取得することが19日、分かった。全国知事会は「知事が出産に伴う育児を理由に公務を休むのは聞いたことがない」としている。育児に熱心な男性を意味する「イクメン」を自任する湯崎知事が、県の男性職員の育休取得が少ないことを踏まえ、自ら率先して育児の大切さをPRする狙いがあるとみられる。

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共同通信