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 【ニューヨーク共同】イスラエルのネタニヤフ首相は1日、国連総会の一般討論で演説し、穏健外交に乗り出したイランのロウハニ大統領を「ヒツジの皮をかぶったオオカミ」と例え、核兵器開発を否定した発言を信用できないと批判した。かつて北朝鮮が核放棄を確約した翌年に初の核実験を行った例を挙げ、イランも言葉と裏腹に核兵器を開発していると主張、対イラン制裁維持を訴えた。

共同通信