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 【ワシントン共同】米政府は21日、米軍がイラク北部モスル近郊で18日に行った過激派組織「イスラム国」に対する空爆で、同組織ナンバー2のファディル・アフマド・ハヤリ幹部を殺害したと発表した。ハヤリ幹部は同組織のバグダディ指導者の側近として、主にイラク国内の軍事作戦を担当していたという。

共同通信