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 【ジュネーブ共同】国連人権理事会が任命したシリア内戦に関する国際調査委員会は14日、シリアとイラクで台頭する過激派「イスラム国」についての報告書を公表した。住民に殺人や拷問などを繰り返し「恐怖による支配」を行っていると指摘、国際刑事裁判所(ICC)などで司令官ら個人の「戦争犯罪」や「人道に対する罪」を追及するよう国際社会に求めた。

共同通信