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 【カイロ共同】イラク北部キルクークや首都バグダッドなどのイスラム教スンニ派のモスク(礼拝所)、中部ディヤラ州などで23日、爆発や衝突が相次ぎ、礼拝に訪れていた人々ら計28人が死亡した。フランス公共ラジオが報じた。イラクでは、爆弾テロや衝突などにより7月だけで630人以上が死亡。イスラム教の宗派対立を背景としたテロや衝突が再び増加し、治安が悪化している。

共同通信