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 【ウィーン共同】国際原子力機関(IAEA)の定例理事会(日米など35カ国)は18日、核兵器開発疑惑に関する詳細な活動実態が公表されたイランに対し、疑惑解明に努めるよう求める米国やロシアなど国連安全保障理事会の5常任理事国とドイツの決議案を賛成多数で採択した。イラン核問題でのIAEA決議は09年11月以来。イランのIAEA担当大使は「法的根拠を欠いたものだ」と反発。

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共同通信