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 【テヘラン共同】イランのサレヒ外相は、イラン核問題をめぐる国連安全保障理事会の5常任理事国にドイツを加えた6カ国との協議について、再開する意向があることを明らかにした。イランを訪問している中国の外務次官との会談で述べた。メヘル通信が31日までに伝えた。2011年1月に行われた前回協議では、イランがウラン濃縮の継続などを前提条件としたため実質的協議に入れず、物別れに終わっている。

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共同通信