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 【カイロ共同】イランメディアによると、ロシアの協力でイラン南部に建設された原子力発電所で26日、原子炉への燃料装てん作業が始まった。度重なる国連制裁など国際社会が軍事転用への懸念を高める中、核の平和利用を主張するイラン初の原発が本格的稼働に向け加速する。燃料は計約160本。イラン原子力庁長官は、来年2月中旬に出力40~50%で稼働、電力供給を開始できるとの見通しを示した。

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共同通信