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 【ジュネーブ共同】イラン核問題をめぐる同国と、国連安全保障理事会の5常任理事国にドイツを加えた6カ国との協議が15日、ジュネーブで2日間の日程で始まった。イランの交渉責任者、ザリフ外相が核問題の解決に向けた新たな譲歩案を提示し、6カ国側の報道官は「とても有益だ」と提案を評価した。実務協議は4月のカザフスタン以来で、8月に発足したロウハニ政権下では初めて。

共同通信