外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ウィーン共同】米シンクタンク、科学国際安全保障研究所(ISIS)は22日、イランが核兵器用の高性能爆薬の実験を行った疑いのあるパルチン軍事施設の衛星写真を分析し、証拠隠滅ともみられるアスファルト舗装が5月末までにほとんど完了していたことを明らかにした。同軍事施設はイランの首都テヘラン郊外にある。イランは国際原子力機関(IAEA)の立ち入りを認めず、敷地の土壌を除去。

共同通信