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 【ウィーン共同】国際原子力機関(IAEA)は14日、イラン核問題報告書をまとめ、同国が中部ナタンズにあるウラン濃縮施設の高性能型遠心分離機「IR―2m」の増設作業を停止していることを明らかにした。核兵器開発につながる懸念が出ているウラン濃縮能力の拡大を見合わせ、核問題の解決に前向きな姿勢を示した形。

共同通信