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 【ウィーン共同】イランのザリフ外相は3日、核問題解決に向けた欧米など6カ国との交渉がまとまれば、中東の過激派組織「イスラム国」など「共通の脅威」への対応で米国や欧州との協力もあり得るとの認識を示し、欧米側に最終合意に向けた譲歩を求めた。同日公開したメッセージ動画の中で述べた。

共同通信