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 【ニューデリー共同】科学・教育関係の非営利団体、米ナショナルジオグラフィック協会はこのほど、インド北東部アルナチャルプラデシュ州の山岳地帯で、わずか約800人の少数民族が話すコロ語と呼ばれる未知の言語を発見したと発表した。南アジアにはチベット・ビルマ語族に属する約400の言語がある。コロ語もその一種とみられているが、これまで同語族のどの言語にも分類されていないという。

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共同通信