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 【ジャカルタ共同】22万人以上が死亡・行方不明となった2004年12月のインドネシア・スマトラ沖地震による巨大津波を教訓に、ユネスコが主導、日米が支援してインド洋沿岸諸国が進めてきた津波警報システムが12日、同地震から約6年9カ月を経て正式に運用開始した。スマトラ沖地震による巨大津波では、インド洋沿岸域に津波警報システムがなかったため警戒が遅れ犠牲者が増えたとの反省があった。

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共同通信