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 【ニューデリー共同】日本とインドの両政府が、共同で実施していたインド西部のムンバイとアーメダバードをつなぐ高速鉄道計画の事業化調査の報告書をまとめたことが分かった。関係者が20日明らかにした。総事業費は9800億ルピー(約1兆9千億円)と見積もり、2017年の着工、23年の開業を目指す内容で、事実上日本の新幹線と同様の規格導入を勧めている。

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Teaser Longform The citizens' meeting

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共同通信