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 【ムンバイ共同】双日が率いる企業連合が、インドと日本政府が進める「デリー・ムンバイ間産業大動脈構想」の中心となる高速貨物鉄道プロジェクトの第1期事業を受注し、今秋にも工事を開始する。19日、インド政府系公社などとの契約発効を祝う式典を開いた。総工費は4500億円超とされ、円借款を供与するプロジェクトとしては最大規模の計画。1期工事だけで工費は約1100億円で、2017年夏にも一部開業を目指す。

共同通信