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 コンピューターウイルスを作成して知人に送り付けたなどとして、大阪府警が不正指令電磁的記録作成などの疑いで、大阪府松原市天美南、無職小林浩忠容疑者(28)を送検していたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。コンピューターウイルス作成罪は、増加するサイバー犯罪を取り締まるため、昨年7月14日に施行された改正刑法で新設。捜査関係者によると、作成罪の適用は全国で初めてとみられる。

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共同通信