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 【キエフ共同】ソ連から独立したウクライナの初代大統領として自発的に核兵器を放棄する決定をしたレオニード・クラフチュク元大統領(77)が4日、キエフで共同通信と会見し、同国で1986年に起きたチェルノブイリ原発事故が「ウクライナに今も克服できない重大な被害を与えた」と指摘、同事故が核兵器放棄の決断に大きく影響したと述べた。

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共同通信