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 【モスクワ共同】ロシアのプーチン大統領は4日、連邦議会への年次報告演説を行い、極東ウラジオストク港を自由貿易港に指定し、関税優遇制度を導入する方針を示した。大統領は「ロシアはアジア太平洋地域の大国として高い潜在力がある」と強調し、発展を続けるアジア経済との統合を図る考えをあらためて示した。

共同通信