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 【モスクワ共同】ロシアのラブロフ外相は13日、モスクワを訪問した北朝鮮の朴宜春外相と会談、寧辺に北朝鮮がウラン濃縮施設を完成させたとされる問題について「深い懸念」を表明し、北朝鮮に核・ミサイル開発を禁じた国連安全保障理事会決議を順守するよう求めた。ロシアがソ連時代からの伝統的友好国である北朝鮮の核開発について直接懸念を伝えたと発表するのは異例。

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共同通信