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 【カイロ共同】エジプトの首都カイロと近郊の町で5日夜から7日にかけ、キリスト教の一派であるコプト教徒とイスラム教徒が衝突し、地元メディアによると計6人が死亡、多数が負傷した。両教徒の衝突拡大が懸念されている。カイロ近郊の町ホスースでは5日、子どもが建物の壁にナチス・ドイツの「かぎ十字」を描いていたことをきっかけにコプト、イスラムの両住民が衝突した。

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共同通信