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 【カイロ共同】エジプト暫定政権の内務省は1日、首都カイロで座り込みを続けるモルシ前大統領支持派に対して退去を勧告した。強制排除に向けた準備とみられる。警察は8日からのラマダン(断食月)明けの祝祭期間前に決着を図るとの見方があり、流血回避に向けて活発化する欧米などの仲介外交は「時間との闘い」の様相だ。

共同通信