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 【ニューヨーク共同】米国境警備当局と疾病対策センター(CDC)は11日、西アフリカで流行するエボラ出血熱の感染を防ぐため、ニューヨークのケネディ国際空港で検疫を強化した。感染が深刻なリベリア、シエラレオネ、ギニアからの乗客全員を対象に検温やエボラ熱患者との接触の有無を確認した。異常が見つかれば隔離措置を取る。1週間以内に別の主要4空港に広げる。

共同通信