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 【北京共同】エボラ出血熱の患者を受け入れ可能な第1種感染症指定医療機関が整備されていない秋田、鹿児島など7県が、早期に整備する方針を国に伝えていたことが23日、分かった。47都道府県のうち未整備は計8県だが、青森は既に指定に向け工事に着手しており、これらの県で整備されれば空白県はなくなる。

共同通信